レモンの秘密 - レモンと PICO が暮らす日々 -

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漬け込むだけで超絶品!「スペアリブ風ポークステーキ」

豚バラ肉が大好きで、今日もどーんとブロックで買ってきました。
さて、ここから何を作りましょう。って、いつもあとから考える私。

一番に思いつくのは豚の角煮だけど、それじゃあ何となくつまらないので、スペアリブの味付けでポークステーキを作ることにしました。

特製のタレに漬け込んで焼くだけでできる「スペアリブ風ポークステーキ」です♪がっつりお肉を食べたい方にもおすすめです!

漬け込むだけ!「スペアリブ風ポークステーキ」



耐熱容器にすべてを入れて漬け込んで、そのままオーブンに入れるので、洗いものも少ないし手も汚れません!・・・?普通汚れない?

もちろん、本当のスペアリブでもこの味付けで、おいしくできます♪

「スペアリブ風ポークステーキ」の作り方
「スペアリブ風ポークステーキ」の材料
材料(3〜4人分)
  • 豚バラ肉 500g
  • ★しょうゆ 大さじ4
  • ★ケチャップ 大さじ3
  • ★はちみつ 大さじ3
  • ★玉ねぎ(すりおろす)
      1/2個分
  • ★すりおろしにんにく
      小さじ1
  • ★すりおろししょうが
      小さじ1
  • レモン 1/2個
豚肉はお好みの大きさに切る。レモンはスライスする耐熱容器に★の材料を入れて混ぜ合わせる。豚肉を入れてレモンをのせ、ときどき返しながら半日程度おく。

豚肉はお好みの大きさに切る。レモンはスライスする。

耐熱容器に★の材料を入れて混ぜ合わせる。

豚肉を入れてレモンをのせ、ときどき返しながら半日程度おく。

耐熱容器ごと、180度のオーブンで約40分焼いたら出来上がり♪

2〜3回ひっくり返した方が上手く焼けます。


この漬け込みダレの配合が結構お気に入りで、どんなお肉でもイケちゃうんじゃないかと思うくらい絶品です。

でもやっぱり豚肉が一番かなぁ…。っていうか、スペアリブが一番ですよね。でも骨付きだと手が汚れるから、やっぱり今回ので正解!

脂身が苦手な方は、普通のステーキ用の豚肉でも絶対おいしく作れます。分厚くなければ、フライパンで焼いても大丈夫ですよ♪

初のレシピ本 発売中です ☆*:.。.

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

大好評だった♪「ネギの油揚げ&肉巻き」

ネギと油揚げ、ネギと豚肉。どっちも好きな組み合わせでして、どっちにしようか悩んだあげく、3つの食材を合体させてみることに。

合体させるといっても、ただ一緒に炒めるだけじゃ、あまりパッとしないので、肉巻きの感じで、油揚げも一緒に巻き巻きしちゃいます!

ここで悩むのはレシピ名。足りない頭で一生懸命考えて、とりあえず「ネギの油揚げ&肉巻き」・・・です。何となく伝わるかしら。

大好評だった♪「ネギの油揚げ&肉巻き」



ネギに油揚げを巻いて、さらに豚肉を巻いているんだけど、なかなかいい名前が思いつかなくてすいません。ぜひ写真でご理解を(笑)

「ネギの油揚げ&肉巻き」の作り方
「ネギの油揚げ&肉巻き」の材料
材料(2人分)
  • ネギ 2本
    (白い部分)
  • 豚スライス肉 8枚
  • 油揚げ 2枚
  • 塩・こしょう 適量
  • レモン果汁 適量
ネギは4等分に切って、レンジで3分程度加熱しておく。油揚げは、お湯を全体にかけて油抜きをする。3辺を切って1枚に広げ、4枚の正方形に切る。

ネギは4等分に切って、レンジで3分程度加熱しておく。

油揚げは、お湯を全体にかけて油抜きをする。

3辺を切って1枚に広げ、4枚の正方形に切る。
ネギに油揚げを巻き、さらに豚肉を巻く。

ネギに油揚げを巻き、さらに豚肉を巻く。
フライパンに油を熱し、肉の端が下になるように入れて、塩・こしょうを振る。転がしながら全体に焼き色をつけ、最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪

フライパンに油を熱し、肉の端が下になるように入れて、塩・こしょうを振る。

転がしながら全体に焼き色をつけ、最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪


味つけはシンプルに、塩・こしょう・レモン。この料理はシンプルな方が、食材の味がじっくり楽しめていいかなぁと思いまして。

この組み合わせは、かなりイケてましたよ♪自分の好きな食材を使ってるから、当たり前と言えば当たり前なんですけどね。

お肉はカロリーを気にしなければ、豚バラ肉がおすすめ。で、食べやすさとしては、もう半分に切った方がいいかも。

かじるとネギがぴゅーっと出てくるので、見栄えを気にしないのであれば、ひと口で食べられる大きさにしてくださいね。


JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

おいしさ太鼓判♪「肉巻きカマンベールチーズフライ」

居酒屋さんによくあるメニューのカマンベールチーズフライを、お肉で巻いてみました!「肉巻きカマンベールチーズフライ」です♪

ソースにレモン果汁を使っているだけなので、レモンを使ったお料理だと胸を張って言えないところが心苦しいけど・・・まいっか。

未だ主役にはなりきれないレモンちゃん。それでも、いつだって名脇役として立派に活躍してくれてるんですよ♪

おいしさ太鼓判♪「肉巻きカマンベールチーズフライ」



揚げものにもすっかり慣れて、今では面倒でなくなりました。でも、今巷で流行ってる?ノンフライヤーとかって、結構ほしいかも(笑)

「肉巻きカマンベールチーズフライ」の作り方
「肉巻きカマンベールチーズフライ」の材料

明治北海道十勝カマンベールチーズを使いました。右上の丸いやつです。
材料(2人分)
  • 豚スライス 100g程度
  • カマンベールチーズ
     1個
  • 小麦粉 大さじ1〜
  • 卵 1個
  • パン粉 適量
  • ★生クリーム 大さじ1
  • ★マヨネーズ 大さじ1
  • ★レモン果汁
     大さじ1/2
  • 粗びき塩・こしょう
     適量
カマンベールチーズを6等分に切って、豚肉を巻く。

カマンベールチーズを6等分に切って、豚肉を巻く。
★の材料を混ぜ合わせる。

★の材料を混ぜ合わせる。
小麦粉・溶き卵・パン粉をつけて、170℃の油で揚げる。

小麦粉・溶き卵・パン粉をつけて、170℃の油で揚げる。

器に盛って、△帆討咾塩・こしょうをかけたら出来あがり♪


うふふ♪ 私にしては上手にできましたよっ!大好物のカマンベールチーズをお肉で巻いちゃうなんておいしいに決まってますよね。

ワケあって、もう何年も食べてなかったカマンベールチーズフライ。
そして想像以上のおいしさにちょっと感動しちゃいました♪

今の私はまさに「うれし〜い おいし〜い だいす〜き♪」状態です。あっ、これドリカム風ですよ(爆)って、コレ再掲載でした。エヘ。

楽天市場でショッピング♪

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

万能!ツナソースで食べる「ゆで豚と温野菜」

お肉も野菜もワンプレートで食べたいと思ってスーパーへ行ったら、可愛い芽キャベツを発見!そこからイメージが一気に膨らみまして。

「ゆで豚と温野菜」を作ることにしました。じゃあ、それにかけるソースは何にしましょう…。ちょっととろみのある感じがいいな。

それで思いついたのは「ツナソース」。しばらく作ってなかったけど、これ、万能ですごくおいしいんですよ♪

ツナソースで食べる「ゆで豚と温野菜」



万能だから、ほかのお肉や野菜、パスタなどにも使える優等生です!

ツナソースで食べる「ゆで豚と温野菜」の作り方
「ゆで豚と温野菜」の材料
材料(2人分)
  • 豚ロース肉
    (ブロック)約250g
  • 芽キャベツ 10個
  • にんじん 1本
  • 酒 100cc
  • 塩 適量
「ツナソース」の材料

ツナ缶のフタぐらい、あけておきましょう(笑)
ツナソースの材料
  • ★ツナ缶 1個
  • ★オリーブオイル
     100cc
  • ★卵黄 1個
  • ★レモン果汁 大さじ1
  • 生クリーム 30cc
  • 顆粒コンソメ 小さじ1
  • 塩・こしょう 適量
豚肉はタコ糸でしばって鍋に入れ、酒・塩とかぶるくらいの水を入れて、沸騰させる。アクを取りながら、やわらかくなるまで弱火で40〜50分煮る。野菜もゆでておく。

圧力鍋でゆでてもいいです。

豚肉はタコ糸でしばって鍋に入れ、酒・塩とかぶるくらいの水を入れて、沸騰させる。

アクを取りながら、やわらかくなるまで弱火で40〜50分煮る。

野菜もゆでておく。
★の材料をミキサーにかける。生クリームとコンソメを加えてよく混ぜ、塩・こしょうで味をととのえる。

★の材料をミキサーにかける。

生クリームとコンソメを加えてよく混ぜ、塩・こしょうで味をととのえる。

ゆで豚を適当な厚さに切り、野菜を添え、ツナソースをかけたら出来上がり♪


ツナ缶は、多くの方が常備していると思うので、思いついたときにパッと作れると思います。お好きな調味料を加えてもOKです!

お肉に魚???なんて思った方も心配ご無用!予想以上においしいので、ぜひ試してみてくださいね♪


JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

衣がおいしすぎる!「ミラノ風カツレツ」

スーパーに行ったら、とんかつ用の豚肉が安かったので迷わず購入。何度か作っている「ミラノ風カツレツ」を作ることにしましたよ。

どこがミラノ風なのかあまりわかっていないけど、レシピ名をどうつけるのかは私次第(笑)しかも、勝手に一口サイズにしてます!

かれこれ、いろんな調味料を衣に加えたりして、最後にたどり着いた最高の衣がこれです。門外不出?ってほどのことはないですけどね。

衣がおいしすぎる!「ミラノ風カツレツ」



以前ポークソテーを作ったときに、筋に切れ目を入れるのを忘れて残念なことになったので、今回はたくさん切れ目を入れてみました。

この下準備が結構大切で、仕上がりに大きく影響するのでご注意を。

「ミラノ風カツレツ」の作り方
材料(2人分)
  • 豚肉(ステーキ・とんかつ用)2枚
  • 塩・こしょう 適量
  • 小麦粉 適量
  • 溶き卵 1個分
  • ★パン粉 大さじ6
  • ★乾燥パセリ 大さじ1
  • ★粉チーズ 大さじ1
  • ★にんにくのみじん切り 1片分
  • ★レモンの皮のみじん切り 適量
  • ★塩・こしょう 適量

豚肉は脂身と赤身の間の筋と、赤身にもところどころ切れ目を入れて、叩いてのばす。お好みでひと口サイズに切る。

★の材料を混ぜ合わせて、衣用パン粉を作っておく。パン粉が粗いときは手でもんで細かくする。


塩・こしょうを両面に振って、小麦粉→溶き卵→衣用パン粉の順につける。


フライパンに油を多めに熱し、両面にこんがりとした焼き色がつくまで揚げ焼きにしたら出来上がり♪


見た目は普通のひと口カツだけど、味はイタリア ミラノです!この配合バッチリな衣が大好きで、いろんな料理に大活躍です。

揚げものと言ってもフライパンで作れちゃうから、そんなに抵抗なく作れるのもいいところ。揚げものが苦手な方にもおすすめですよ♪

このミラノ風カツレツを作ると、なぜかごはんが進むんですよね。家族にもよろこばれるので、作りがいがあります。

歳をとると、揚げものが苦手になってくるって言うけど、私はまだ大丈夫みたい(笑)ヘルシーな油を使うといいかもしれませんね。


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簡単絶品!「とろとろオニオンソースのポークソテー」

今日のレシピは、今まであまり使わなかった粒マスタードからひらめきました。粒マスタードでソースを作って、何かにかける感じで。

ちょうど、冷蔵庫に豚ロース肉があったので、それに合うようにいろいろ足して、ソースを作りましたよ。ソースのメインは玉ねぎ。

とろとろになるまで煮て、粒マスタードと合わせ、レモンの爽やかな香りをプラスした「とろとろオニオンソースのポークソテー」です♪

とろとろオニオンソースのポークソテー



たまにはチャレンジ精神も大切ですよね。辛いのが少々苦手だからあまり使わなかったけど、ほかのものと合わせると結構いいアクセントになってくれるんですね。

「とろとろオニオンソースのポークソテー」の作り方
「とろとろオニオンソースのポークソテー」の材料
材料(2人分)
  • 豚ローススライス 200g
  • 塩・こしょう 適量
  • 玉ねぎ 1/4個
  • にんにく 1片
  • ★白ワイン 大3
  • ★レモン果汁 大1
  • ☆オリーブオイル 大2
  • ☆粒マスタード 小1
  • ☆塩・こしょう 適量
小鍋に、みじん切りにした玉ねぎとにんにく、★の材料を加えて、玉ねぎがとろとろになるまで弱火で煮る。さらに☆の材料を加えて、ひと煮立ちさせる。

小鍋に、みじん切りにした玉ねぎとにんにく、★の材料を加えて、玉ねぎがとろとろになるまで弱火で煮る。

さらに☆の材料を加えて、ひと煮立ちさせる。
フライパンに油を熱し、豚肉並べ入れる。塩・こしょうを振って、両面をこんがり焼く。

フライパンに油を熱し、豚肉並べ入れる。

塩・こしょうを振って、両面をこんがり焼く。

お皿に豚肉を盛って、,鬚けたら出来上がり♪


なんと、はじめてのオニオンソースは、まさかの激うまでした!家族もひと口食べただけで「これまた作って!」ですって。

最近家族にホメてもらえることが多くなって、かなりうれしいです♪

玉ねぎの甘みと、レモンのさわやかな酸味がマッチしてて、ほかのお肉料理にも合いそうな感じなので、ぜひ作ってみてくださいね。


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ごはんがすすむ☆「豚バラとさつまいもの塩きんぴら風」

少ない材料で、どこまでおいしいものができるかを考えてたら、塩とレモン果汁だけで炒めものがいいんじゃないかと思いまして・・・。

で、家にあるもので、炒めたらおいしいものを探しました。セレクトしたのは、豚バラ肉とさつまいもです。なかなかいい感じ?

さつまいもをきんぴら風に切って、その名も「豚バラとさつまいもの塩きんぴら風」を作りましたよ♪あっ、大葉も使いました(笑)

豚バラとさつまいもの塩きんぴら風



切り方ひとつでも印象が変わるし、今回は火の通りが早いという利点も活かして、スライサーでしなるようなさつまいもにしました。

食材のうまみが最大限に引き立つ、シンプルな塩きんぴらです♪

「豚バラとさつまいもの塩きんぴら風」の作り方
「豚バラとさつまいもの塩きんぴら風」の材料
材料(2人分)
  • 豚バラ肉 150g
  • さつまいも 200g
  • 大葉 5枚
  • 塩 適量
  • レモン果汁 大さじ1/2
さつまいもはよく洗って、皮ごとスライサーなどで細長く切る。水にさらしてから水分を切る。大葉は細切りにする。

さつまいもはよく洗って、皮ごとスライサーなどで細長く切る。
水にさらしてから水分を切る。

大葉は細切りにする。
フライパンに油を熱し、豚バラ肉を炒める。続いてさつまいもを加えて、火が通ったら塩で味をととのえる。最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪

フライパンに油を熱し、豚バラ肉を炒める。

続いてさつまいもを加えて、火が通ったら塩で味をととのえる。

最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪


ちなみに家族は、これを見て「さつまいも」だとはわからなかったみたいです。よく見ると紫色の皮が見えるからわかるんですけどね。

これは斬新なのかなぁ。でも塩とレモンの相性はいいから、とってもおいしい一品になりましたよ。ごはんが、かなりすすみます(笑)

今回は、豚がメインかさつまいもがメインか微妙にわからないけどけど、お肉とさつまいものバランスは、お好みで変えてくださいね。


JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

シンプルな味で楽しむ「ネギの油揚げ&肉巻き」

ネギと油揚げ、ネギと豚肉。どっちも好きな組み合わせでして、どっちにしようか悩んだあげく、3つの食材を合体させてみることに。

合体させるといっても、ただ一緒に炒めるだけじゃ、あまりパッとしないので、肉巻きの感じで、油揚げも一緒に巻き巻きしちゃいます!

ここで悩むのはレシピ名。足りない頭で一生懸命考えて、とりあえず「ネギの油揚げ&肉巻き」・・・です。何となく伝わるかしら。

ネギの油揚げ&肉巻き



ネギに油揚げを巻いて、さらに豚肉を巻いているんだけど、なかなかいい名前が思いつかなくてすいません。ぜひ写真でご理解を(笑)

「ネギの油揚げ&肉巻き」の作り方
「ネギの油揚げ&肉巻き」の材料
材料(2人分)
  • ネギ 2本
    (白い部分)
  • 豚スライス肉 8枚
  • 油揚げ 2枚
  • 塩・こしょう 適量
  • レモン果汁 適量
ネギは4等分に切って、レンジで3分程度加熱しておく。油揚げは、お湯を全体にかけて油抜きをする。3辺を切って1枚に広げ、4枚の正方形に切る。

ネギは4等分に切って、レンジで3分程度加熱しておく。

油揚げは、お湯を全体にかけて油抜きをする。

3辺を切って1枚に広げ、4枚の正方形に切る。
ネギに油揚げを巻き、さらに豚肉を巻く。

ネギに油揚げを巻き、さらに豚肉を巻く。
フライパンに油を熱し、肉の端が下になるように入れて、塩・こしょうを振る。転がしながら全体に焼き色をつけ、最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪

フライパンに油を熱し、肉の端が下になるように入れて、塩・こしょうを振る。

転がしながら全体に焼き色をつけ、最後にレモン果汁を回しかけたら出来上がり♪


味つけはシンプルに、塩・こしょう・レモン。この料理はシンプルな方が、食材の味がじっくり楽しめていいかなぁと思いまして。

この組み合わせは、かなりイケてましたよ♪自分の好きな食材を使ってるから、当たり前と言えば当たり前なんですけどね。

お肉はカロリーを気にしなければ、豚バラ肉がおすすめ。で、食べやすさとしては、もう半分に切った方がいいかも。

かじるとネギがぴゅーっと出てくるので、見栄えを気にしないのであれば、ひと口で食べられる大きさにしてくださいね。


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超簡単!「手作りソーセージ レモン&バジル」

市販のソーセージですごく気に入っているものがあって、ずいぶん前にその味に挑戦してみたんです。もちろん羊腸などは使いませんが。

で、そのときは右も左もわからなかったので、材料も作り方も、完全にイメージだけで作ってみたんです。案の定、失敗です(笑)

それから試行錯誤すること数回、ようやく納得のいくレシピが完成しました!「手作りソーセージ レモン&バジル」です♪

手作りソーセージ レモン&バジル



本格的な作り方ではないけど、自宅で食べる分にはこれで十分です。長さや太さはお好みで。でも、大きさだけはそろえてくださいね。

「手作りソーセージ レモン&バジル」の作り方
「手作りソーセージ レモン&バジル」の材料

おろしにんにくは、チューブ入りのものです。
材料(4人分)
  • 豚ひき肉 400g
  • 卵 1個
  • レモンの皮
    (みじん切り)適量
  • 乾燥バジル 適量
  • 牛乳 大さじ1
  • おろしにんにく 1cm
  • ナツメグ 適量
  • 塩・こしょう 適量
ボウルまたはフープロに、すべての材料を入れてこねる。

ボウルまたはフープロに、すべての材料を入れてこねる。
適当な量に分けて、ソーセージのかたちを作り、ラップで巻く。蒸し器に並べ入れ、弱火で約15分蒸す。フライパンで焼き色をつけたら出来上がり♪

適当な量に分けて、ソーセージのかたちを作り、ラップで巻く。

蒸し器に並べ入れ、弱火で約15分蒸す。

フライパンで焼き色をつけたら出来上がり♪


「適量」が多いけど、塩・こしょうの味さえ決まれば、おいしいソーセージができます。ほかのハーブなど、お好みの味に仕上げてもOK。

たまにレンジで作るレシピもあるけど、レンジだと中側から加熱されて、肉汁がダダ漏れするので、あまりおすすめではないです。

できるだけ肉汁を閉じ込めるには、今のところ弱火で蒸すのが一番かも。それでも、ある程度漏れてしまうのは仕方ないのかな…と。

蒸しあがったらもう食べられる状態だけど、やっぱり最後に焼いた方が絶対おいしいですよ!簡単なので、ぜひ試してみてくださいね♪


JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

漬け込むだけ♪「やわらかレモンジンジャーポーク」

厚切りの豚ロース肉。今まではステーキにしても生姜焼きにしても、どうしても焼くと硬くなって、食べるときに苦労してきました(笑)

赤身と脂身のところに切れ目を入れてもダメ、叩いてもダメで、いつしか厚切りのお肉を遠ざけるようになってました。

でも、つい最近になって、どんな安いお肉でもやわらかく食べられる方法を見つけたんです。今さらすぎて本当に恥ずかしいのですが。

そんな訳で、今日は厚切りの豚ロース肉を使って「レモンジンジャーポーク」を作ってみましたよ♪ もちろんやわらか仕上げです。

レモンジンジャーポーク



やわらかくするには、もちろん赤身と脂身の間に切れ目を入れます。

そのあと、包丁の裏を使って、軽くトントンと叩くように、細かい格子状になるように筋をつけていくだけです。切らなくていいですよ。

「レモンジンジャーポーク」の作り方
「レモンジンジャーポーク」の材料

しょうがはチューブ入りのものを使いました。
材料(2人分)
  • 豚ロース肉
    (厚切り)2枚
  • おろししょうが 約6cm
  • ★レモン果汁 大さじ2
  • ★しょうゆ 大さじ1半
  • ★酒 大さじ1
  • ★みりん 大さじ1
豚肉は赤身と脂身の境い目に切れ目を入れ、包丁の裏側で全体(両面)に5mm幅程度の格子状の筋をつける。おろししょうがを全体になじませ、合わせた★の材料に2〜3時間漬け込む。

赤身の部分に、ところどころ切れ目を入れるだけでもいいのですが、この方が硬くなりがちなお肉もやわらかく食べられます。

豚肉は赤身と脂身の境い目に切れ目を入れ、包丁の裏側で全体(両面)に5mm幅程度の格子状の筋をつける。

おろししょうがを全体になじませ、合わせた★の材料に2〜3時間漬け込む。

フライパンに油を熱し、両面をこんがり焼いたら出来上がり♪


本当においしくてやわらかいポークステーキができちゃいました〜♪
家族も味より先に、そのやわらかさをホメてくれるぐらい!

包丁の裏ではなくて、刃の方で無数に切れ目を入れるという人もいましたよ。もしかしたら、それもアリかもしれませんね。

レモンとしょうがの相性もなかなかよかったので、ほかのお料理にも積極的に取り入れてみたいと思いました。何がいいかな♪


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