レモンの秘密 - レモンと PICO が暮らす日々 -

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キウイ&クリームチーズソースのワッフル

我が家にもワッフルメーカーがあったらいいのになぁと思うことがしばしばありまして、でも買うには至らずにここまできました。

そんな中、見つけてしまったんです!ワッフルメーカーがなくてもワッフルが作れるものを!しかも、そのお値段は何と100円!

100円ショップで見つけたその秘密兵器?には、一応「ワッフル風」って書いてあるけど、この出来栄えはもうワッフルそのものです。

ホットケーキミックスで生地を作って、型に入れてレンジで1分。
あっという間にワッフルの出来上がりです♪

これではレシピとは言えないので、キウイとクリームチーズでソースだけ作りましたよ(笑)

キウイ&クリームチーズソースのワッフル



今回のホットケーキミックスはキャラメル味だったので、見た目は薄茶色。普通のホットケーキミックスで作ると、白っぽくなります。

白いままだと焼いた感がないので、成形した後にフライパンやホットプレートで焼き色だけつけてもいいかも。

「キウイ&クリームチーズソースのワッフル」の作り方
簡単レンジでワッフル風

こんな感じの型です。
材料
  • ホットケーキの生地
  • キウイ 1個
  • はちみつ 大さじ1/2
  • レモン果汁 小さじ1
  • クリームチーズ 20g
  • 砂糖 小さじ1

型にホットケーキの生地を流し込んで、レンジで1分加熱する。
レンジから取り出して、フタを押し込んでワッフル型にする。

キウイはスライスしたものを2枚とっておき、残りはフォークなどでつぶし、はちみつ、レモン果汁と混ぜ合わせる。

クリームチーズはレンジで加熱してやわらかくし、砂糖と混ぜ合わせる。

お皿にワッフルをのせ、クリームチーズ、キウイソースをかける。キウイスライスを添えたら出来上がり♪


もういい大人なんだけど、型と型を合わせてワッフルのかたちに成形するのは、結構楽しかったです♪

しかもこれが100円で!って思うと、勝手に顔がにやけちゃいます。これってもしかして、ホットケーキを作るよりも簡単かも。

そうそう、キウイとクリームチーズのソースもおいしかったですよ!
それこそホットケーキやパンケーキにもよく合うと思います。

今日はこんな感じになっちゃいましたが、楽しく作っておいしく食べて、個人的には大満足でした♪ 気になる方は100円ショップへGO!


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可愛いサイズ♪「プチシューとプチプチシュー」

以前「レモンカスタードのプチシュークリーム」を作ったときに、少し課題を残していたので、あらためてレシピを見直してみました。

今回はクリームなしの「プチシューとプチプチシュー」です♪
何度も言ってますが、まるくて小さいものが大好きなんです(笑)

微妙に違いがありまして、ノーマルのプチシューと3種類のプチシュー、合計4種類のシューの盛り合わせになってます♪

プチシューとプチプチシュー



前のプチシュークリームにはレモンカスタードを入れたけど、今回はあとからかける粉糖にレモンパウダーを混ぜてみました。

ほんのちょっと加えるだけで、十分レモンの風味が楽しめます♪

「プチシューとプチプチシュー」の作り方
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材料
  • バター 60g
  • 牛乳 50ml
  • 水 50ml
  • 小麦粉 70g
  • 溶き卵 2個分
  • アーモンドダイス 適量
  • 粉糖 適量
    (レモンパウダー 少量)
  • グラニュー糖 適量
鍋にバター・牛乳・水を入れて熱し、煮立たったら火からおろして小麦粉を加えて混ぜ合わせる。

鍋にバター・牛乳・水を入れて熱し、煮立たったら火からおろして振るった小麦粉を加えて混ぜ合わせる。
再び火にかけ、弱火で少し練り混ぜて火からおろす。溶き卵を少しずつ加えてその都度よく混ぜる。

再び火にかけ、弱火で少し練り混ぜて火からおろす。

溶き卵を少しずつ加えてその都度よく混ぜる。
星形の口金でシュー生地を絞り出す。

星形の口金でシュー生地を絞り出す(直径4cm程度)。
さらに小さく丸い口金でシュー生地を絞り出す。

さらに小さく丸い口金でシュー生地を絞り出す(直径2cm程度)。

3種類↓
・アーモンドダイスまぶす。
・グラニュー糖をまぶす。
・何もしない。

180度のオーブンで約15分焼いて、しばらくオーブンの中においておく。

グラニュー糖をまぶしたもの以外に、レモンパウダーを混ぜた粉糖を振りかけたら出来上がり♪


前回と違うのは、バターと小麦粉の量を少し増やしたこと。これによって、よりきれいに膨らんでしっかりとした生地になりました。

もうひとつはシューがしぼまないように、焼き上がってからもしばらくオーブンの中に置いて乾燥させたこと。

しっとり系ではなくて、どちらかというとさっくり系になります。

これで今回理想としていたシューが完成しました。少し変えるだけでずいぶん仕上がりも変わってくるものですね。

クリームはないけど粉糖で十分おいしいプチシューができました♪
その分カロリーオフになるのでパクパクいけちゃいます。

そして今日もこの分量をひとりで全部食べてしまった・・・。
やばい!これじゃ、全然カロリーオフにならないですね(笑)


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レモンカスタードのプチシュークリーム

お菓子作りは苦手なはずなのに、またもハードルの高いシュークリームに挑戦してしまいました。自分でも不思議に思うくらい。

案の定1回目はシューが膨らまず、ぺったんこの謎のお菓子ができちゃいました。それはそれで普通においしかったんですけどね。

で、2回目はそこそこ膨らんでくれたので、とりあえず今日のお披露目となりました。「レモンカスタードのプチシュークリーム」です♪

レモンカスタードのプチシュークリーム



ちょうど市販のカスタードクリームがあったので、それにレモン果汁を加えてサクッとレモンカスタードクリームに変身。

シュー作りで奮闘していたので、カスタード作りはまたの機会に。

「レモンカスタードのプチシュークリーム」の作り方
「レモンカスタードのプチシュークリーム」の材料

卵はLサイズ2個で少し余りました。
材料
  • バター 50g
  • 牛乳 50ml
  • 水 50ml
  • 塩 1g
  • グラニュー糖 1g
  • 小麦粉 50g
  • 溶き卵 100g
  • アーモンドダイス 適量
  • 粉糖 適量
  • カスタードクリーム
    (市販)適量
  • レモン果汁 適量
鍋にバター・牛乳・水・グラニュー糖・塩を入れて熱し、煮立たったら火からおろして小麦粉を加えて混ぜ合わせる。

鍋にバター・牛乳・水・グラニュー糖・塩を入れて熱し、煮立たったら火からおろして振るった小麦粉を加えて混ぜ合わせる。
再び火にかけ、弱火で少し練り混ぜて火からおろす。卵を少しずつ加えてその都度よく混ぜる。

再び火にかけ、弱火で少し練り混ぜて火からおろす。

卵を少しずつ加えてその都度よく混ぜる。
生地を小さめのドーム状に絞り出し、軽く霧を吹いて200度のオーブンで約17分焼く。

生地を小さめのドーム状に絞り出して、アーモンドを散らす。

軽く霧を吹いて200度のオーブンで約17分焼く。

カスタードクリームとレモン果汁を混ぜ合わせる。

シューの底に穴をあけてクリームを中に入れ、粉糖をふったら出来あがり♪


2回目でここまでできてホッとしました。使っているオーブンによって環境が違うから、2回目は温度設定や時間を変えてみたんです。

これが理想とは思っていないけど、やっぱり苦労して作ったシュークリームはすっごくおいしかったです♪ちょっと感動しちゃった!

近くにシュークリームがすごくおいしい洋菓子屋さんがあって、そこのはシューがサクッとしてるんです。目標はそのシュークリーム。

まぁ、到底無理だとは思うけど・・・。でもお菓子作りって楽しい!お菓子教室に通って、ちゃんと基本を学んでみようかな。


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絶対ハマる!「竹輪のフリッター」

スーパーで普通よりかなり細いアスパラガスが売ってました。それを見て瞬間的にレシピを思いつきました。これなら竹輪に入る!

ということで本日は「竹輪のフリッター」。たまに作る竹輪だけのフリッターに、このアスパラを詰めてみようと思ったんです。

竹輪のフリッターは我が家では大人気でして、たくさん作ったつもりでもいつもおかわりコールがかかります(笑)

竹輪のフリッター



塩味を効かせているのでそのままパクっと食べられます。ひとつパクっと食べたらもう止まらない!あとはひたすら無心で食べ続けます。

一応食事として出すのですが、家族曰く「これにはビールだな」と、晩酌モードになることもしばしば。おつまみ系なんでしょうかね。

「竹輪のフリッター」の作り方
「竹輪のフリッター」の材料
材料(2人分)
  • 竹輪 4本
  • アスパラガス 4本
  • ★小麦粉 大さじ2.5
  • ★水 大さじ3
  • ★レモン果汁 適量
  • ★塩・こしょう 適量
アスパラガスは電子レンジなどで加熱して火を通す。竹輪にアスパラガスを詰めて1cm程度の輪切りにする。フリッターの材料は混ぜ合わせておく。

アスパラガスは電子レンジなどで加熱して軽く火を通す。

竹輪にアスパラガスを詰めて1cm程度の輪切りにする。

★のフリッターの材料は混ぜ合わせておく。
フライパンに油を2cmほど熱して、フリッターの衣をつけた竹輪を揚げ焼きにする。

フライパンに油を2cmほど熱して、フリッターの衣をつけた竹輪を揚げ焼きにしたら出来あがり♪


たいしたお料理ではないけど、おいしさは太鼓判!油も少量でいいから楽チンだし、節約レシピの仲間にも入れそうな優等生です。

どうでもいい話だけど「チクワ」って書くと、ワンちゃんみたいですね。チクワ、チクワ、チワワ・・・みたいな(笑)


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マジで恋する「ポンデケージョ」

今日のレシピはポンデケージョです。実はここまでたどり着くのに試行錯誤すること5回。それはそれは長い道のりでした。

そもそも簡単に作ろうと思ったのが間違いで、ホットケーキミックスを使ってみたり、白玉粉も使ったし、上新粉まで使いました。

そして最終兵器とも言えるタピオカ粉を導入し、ほかの材料の分量なども調整して、今日やっと完成形のポンデケージョができたんです!

それはもう本当にうれしかったですよっ!味も形も理想どおりにできたので「マジで恋するポンデケージョ」なのです♪ 浮かれ過ぎ?

ポンデケージョ



本当にもっちもちで、お店で買ったみたいに上手にできました♪
人の顔でたとえるなら、まさに陶器肌。写真写りもいいみたいです。

唯一残念だったのは、中のもち〜っとした一番おいしそうな瞬間の写真を撮らなかったこと。舞い上がりすぎてました。

「ポンデケージョ」の作り方
「ポンデケージョ」の材料
材料(約12個分)
  • タピオカ粉 100g
  • 牛乳 50cc
  • 水 30cc
  • オリーブオイル 20cc
  • 塩 小さじ1/4
  • 卵 1個
  • 粉チーズ 50g
  • レモン果汁 大さじ1/2
小鍋に牛乳・オリーブオイル・水・塩を入れて、沸騰直前まで加熱する。

小鍋に牛乳・オリーブオイル・水・塩を入れて、沸騰直前まで加熱する。
ボウルに,肇織團カ粉を入れて混ぜて、ひとまとめにする。

ボウルに,肇織團カ粉を入れて混ぜて、ひとまとめにする。
粗熱がとれたら、卵と粉チーズ・レモン果汁を混ぜ合わせたものを加えて、丁寧にこねる。

粗熱がとれたら、卵と粉チーズ・レモン果汁を混ぜ合わせたものを加えて、丁寧にこねる。
適量を手に取ってまるめ、170度のオーブンで約20分焼く。

適量を手に取ってまるめ、170度のオーブンで約20分焼く。

※ 水の分量とオーブンの加熱時間は微調整が必要になってくると思います。

もうね、お店で買わなくてもいいんだってくらいにおいしくて、苦労した分すっごくうれしいんです。1個1個が愛おしく見えちゃう♪

パンはまだ焼けないけど、そろそろパン作りもはじめてみようかしら・・・なーんて、ちょっと調子にのってみたりして。

朝食はパン派なので、朝起きて焼きたてのパンを食べるっていう生活にかなり憧れてます。そのうちパンのカテゴリーが増えてるかも!?


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本物みたい?「ソフトクリームチョコ」

この三連休は、予想外のチョコレート一色になってしまった私です。

たくさん作っても消費が追いつかないので、昨日おとといに作った「シトロン&ホワイトチョコ」と「ミントとレモンのトリュフ」を組み合わせて「ソフトクリームチョコ」に変身させてみました♪

ソフトクリームチョコ



GETしたばかりの小さなチョコカップみたいなガラスの器に、まずはミントとレモンのトリュフをカットしたものを底に入れました。

その上にシトロン&ホワイトチョコをソフトクリームみたいにグルグルまいて、トッピングシュガーをポチポチと飾ってみました♪

あら可愛い(自画自賛)!チョコレートは溶かしたらまた再形成ができるので、ほかにもいろんなアレンジが楽しめそうですね。

ちなみにガラスの器は1個105円。昨日雑貨屋さんで衝動買い!

買ったときはチョコレートのことしか考えてなかったけど、この先どんなシーンで使えるかは全く思いつきません。これから考えます!

それにしても雑貨屋さんってほんとに楽しいですね♪ 久しぶりに友だちと雑貨屋さんめぐりをして、4軒もはしごしちゃいました。

とりあえずこのチョコレートたち、バレンタインデー前にはなくなりそう。しかも当日は、今のところ何も作らない予定です(笑)

今回参考にしたチョコレートのお菓子レシピ

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爽やかなチョコ「ミントとレモンのトリュフ」

今年のバレンタインはいつもと違います。あげる相手もいないのに?昨日に引き続き、またチョコレートのお菓子を作ってしまいました。

今日はビターチョコを使った「ミントとレモンのトリュフ」です。
共立食品さんのクッキングレシピを参考に作りましたよ♪

ミントとレモンのトリュフ



爽やかなミントとレモンが香るトリュフ。こんなレシピもあるんだぁって興味津々!トリュフってのは意外と簡単に作れるんですね。

お皿にのせて、まわりにクリスタルシュガーを散りばめて、ミントの葉でハートを作ってみました。言わないとわからないハートです。

チョコレートの味に負けてしまうかと思われたミントとレモンも、ちゃんとその存在を感じることができました!

ただどのように作ったかを知らない家族には、あっさり「ミントもレモンもわかんない」と言われてしましました。

家族の味覚に問題があるということにしておきましょう(笑)

よくあるトリュフに見えるけど、ちゃんと味の違いがわかる人ならきっと気が付いてくれると思います。

簡単にトリュフをアレンジできるので、忙しい方にもおすすめです♪

チョコレートのお菓子レシピ|共立食品

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新感覚♪「シトロン&ホワイトチョコ」

世間のバレンタインの波にさらわれて?、全然予定はなかったのに、とうとう私もチョコレートでお菓子を作っちゃいました。

とは言え、これは私の中では定番の、ホワイトチョコレートで作る「シトロン&ホワイトチョコ」。明治のチョコレシピのひとつです。

シトロン=レモンを使ったチョコレートなので、私にぴったり♪

シトロン&ホワイトチョコ



ホワイトチョコレートに生クリームとレモン果汁を加えて絞り出すだけなので、とっても簡単です。絞り出しは相変わらずヘタですね。

本当はこれを冷凍させるコールドチョコレートなのですが、そのままある程度冷蔵庫で冷やしてやわらかい状態で食べるのが大好き♪

昨年も大半を私が食べちゃいました。だって、おいしいんだもん♪

今年は絞り出すかたちを変えて、得意のアラザンをポチポチつけてみました。1個1個が小さいことがアラザンとの比較でわかるかな。

普通のチョコレートが苦手な方に送ってみてはいかがですか?
でもこれコールドチョコレートでしたっけ。ご家族用にどうぞ♪

かんたん!かわいい!手作りチョコレシピ|株式会社 明治

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今すぐ食べたい!「レモンフレンチトースト」

たまに無性にフレンチトーストが食べたくなるときがあります。

本格的に作るなら、卵液に浸してひと晩寝かせるところですが、すぐに食べたかったので簡単バージョンで作りました。

ばっちりレモンの風味をきかせた「レモンフレンチトースト」です♪

レモンフレンチトースト



運よく残っていたホイップ済の生クリームと、普段冷蔵庫にはないブルーベリー、昨日何となく買ったミントの葉を飾ってみました♪

「レモンフレンチトースト」の作り方
「レモンフレンチトースト」の材料

パンはヤマザキの全粒粉入りソフトブレッドを使いました。2枚で5枚切りの食パン1枚分程度だと思います。
材料(1〜2人分)
  • パン 2枚
    (食パン1枚分)
  • 卵 1個
  • 牛乳 50cc〜
  • 砂糖 大さじ2
  • レモン果汁 大さじ1
  • レモンの皮 小さじ1/2
    (すりおろし)
  • バター 適量
ボウルに卵を割りいれてほぐし、牛乳・砂糖・レモン果汁・レモンの皮を加えて混ぜ合わせる。

ボウルに卵を割りいれてほぐし、牛乳・砂糖・レモン果汁・レモンの皮を加えて混ぜ合わせる。
バットなどに,鯑れてパンを浸す。

バットなどに,鯑れてパンを浸す。

パンを卵液に浸し、さらに裏返して全部吸いとるまでしばらく待つ。
フライパンにバターを熱し、両面をこんがり焼く。

フライパンにバターを熱し、両面こんがり焼いたら出来あがり♪


朝起きたらバターのいい香りがして、食卓にはフレンチトーストと温かい紅茶・・・的な朝食に憧れます♪

まぁ、実際には誰も作ってくれるわけでもないし、朝からフレンチトーストを作る元気はないんですけどね(笑)

なので、基本的にはおやつ感覚で食べます。そして今回みたいに突然食べたくなるから簡単にマッハで作っちゃうんです。

簡単に作っても何か特別な気分になるのは私だけかな。出来たての、ちょっと焦げた感じがたまらなくおいしいです♪ また作ろっと!


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謎の「おでんファミリー」とボーリングのハイスコア

コレ、きっとおでんに見えますよね。久々にリクエストされたのは「おでん」でしたが、いつものように?素直におでんを作らない私。

コレってあり?っていうような味つけで、おでんを作りましたよ!

チビ太のおでんを意識した、おでんファミリーを作って名前もつけてあげました。はい、洋風のおでんだからこんな名前なんです(笑)

洋風おでんファミリー



お父さんはウィリアム、お母さんはシャーロット、お兄ちゃんがライアンで妹はオリビア。アメリカに住んでいる設定です(笑)

どこが洋風なのか・・・。実はこの味つけは、いつも使うおでんの素にコンソメとレモン果汁をプラスしちゃうんです!うそみたい?

おでんの素を使いつつも、さらにそこへコンソメを入れるという大胆な味つけは知人のアイデア。それが思いのほかおいしくてびっくり!

一応お決まりのレモン果汁も入れたけど、ちょっとだけ味に変化がわかる程度にしか入れていません。皮を入れた方がよかったかな。

ちなみに本当のチビ太のおでんは、上からこんにゃく、がんもどき、なるとらしいです。なるとは横向き?にドンッと刺さってましたよ。

それを完全に再現しようと思って材料もそろえたけど、諸事情によりやめました(笑)ライアンとオリビアには銀杏を使ってます。

いつもは単体で食べるおでんも、たまにはこんな風に串に刺して、パーティー感覚で楽しく食べるのもいいですね♪



そしてボーリングの話。

近々?ポーリング対決の企画が浮上しているため、今の自分がどれぐらいのスコアを出せるのか試しに行ってきました!

ボーリングは多分7〜8年ぶり。当然自信は全くなくて、100を超えたらいいなぁっていうぐらいの気持ちでチャレンジしました。

そのときのハイスコアがこちら。下がPICOのスコアです♪

ボーリングでハイスコア



何と176をたたき出しました!しかもターキーまで!素人にしてはすごい?もっと練習したら200も超えちゃったりして。

これなら対決に勝てそうな気がします!対決の日が待ち遠しいわ〜♪


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