レモンの秘密 - レモンと PICO が暮らす日々 -

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もっちもちの「ホタテ入り大根チーズもち」

お買い物に行きそびれて冷蔵庫が空っぽ!と言いつつ、ほんとに空っぽになることなんてなくて、何かしら食材はあるものなんですよね。

ただ、今あるものを使って何が作れるかを考えなくちゃいけないので、ここからがアイデア勝負。頭はフル回転です。

とりあえず大根だけはたくさんあったので、これで一品作ることに。

そこからひねり出したのが「ホタテ入り大根チーズもち」。意外といい案が浮かびました。冷凍庫にホタテがいてくれてよかった♪

ホタテ入り大根チーズもち
なぜ積み上げたんでしょうね・・・。

ただの大根もちも、ホタテと粉チーズでおいしさもアップします。

大根もちは水分量の加減が大切なので、大根をすり下ろしたときの水分はあとで調整ができるように、念のためとっておきます。

「ホタテ入り大根チーズもち」の作り方
「ホタテ入り大根チーズもち」の材料
材料(2人分)
  • 大根 300g
  • ベビーホタテ 40g
  • 細ねぎ 適量
  • レモンの皮
    (みじん切り)適量
  • 片栗粉 大さじ3
  • 小麦粉 大さじ1
  • 粉チーズ 大さじ1
  • 塩・こしょう 適量
大根はすりおろして適度に水気を切る。ホタテは小さく裂く。ねぎは小口切りにする。すべての材料をボウルに入れて混ぜ合わせる。ここで水分の調節をしておく。

大根は皮をむいてすりおろし、適度に水気を切る。
ホタテは小さく裂く。
ねぎは小口切りにする。

すべての材料をボウルに入れて混ぜ合わせる。

ここで水分の調節をして、食べやすい分量に分けて平らにまとめる。
フライパンに油をしき、両面きれいな焼き色がつくまで焼く。

フライパンに油をしき、両面にきれいな焼き色がつくまで焼いたら出来あがり♪


うふふ、とってもおいしくできちゃいました♪ 水分の調節もうまくいったし、ホタテ、ねぎ、レモンの味が絶妙なバランス!

ありあわせで作ったわりには、レシピとして完成された一品になったかなと思います。得意の自画自賛ですけど(笑)

大根って結構万能なお野菜なんですね。スーパーへ行ったときも、とりあえず大根買っちゃうんですよね。あてもないのに。

大根はおろすとより健康にいいって聞いたことあるけど、加熱しても効果は同じなのかな?今度調べてみよっ!


JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

計算式で作る「蕪ときゅうりのレモン漬け」

我が家では、というか私が作るお漬け物はいつも計算式で作ります。

たとえばきゅうり1本に対して調味料の分量を決めたとしても、そのきゅうりの大きさや重さが異なれば味も変わってしまうから。

いつも同じ味で食べたくて編み出した計算式なら失敗もなくて、いつもおいしく食べられます。目分量で作れないだけなんですけどね。

今日は「蕪ときゅうりのレモン漬け」を作りました。ちなみにこの組み合わせははじめてです。最近、蕪が好きになりました♪

計算式で作る「蕪ときゅうりのレモン漬け」



過去には「きゅうりのレモン漬け」や「ゴーヤのレモン漬け」、
ツナとゴーヤのレモン漬け」も全く同じ方法で作りました!

計算式はこちら。
食材の重さ÷10=砂糖の分量。砂糖の分量÷3=塩の分量です。

「蕪ときゅうりのレモン漬け」の作り方
「蕪ときゅうりのレモン漬け」の材料
材料
  • カブ 2個
  • きゅうり 1本
    ※カブときゅうりで320g
  • 砂糖 32g
  • 塩 10g
  • レモンの皮
    (細切り)適量
カブときゅうりは拍子切りにする。

カブは皮をむく。
カブときゅうりはそれぞれ拍子切りにする。
すべての材料をポリ袋に入れて軽くもむ。空気を抜いて冷蔵庫で半日以上おく。

すべての材料をポリ袋に入れて軽くもむ。

空気を抜いて冷蔵庫で半日以上おいたら出来あがり♪


お漬け物を買うことはあまりないけど、このレシピで作ったお漬け物を何度食べたことか!夏場のきゅうりはとくに量産します♪

もちろん自分好みの味でおいしいから、サラダ感覚で一気に食べてしまうこともあります。きゅうり2本ぐらいだったら全然平気。

それこそ今日のお昼ごはんは、納豆ごはんとこのレモン漬けを半分だったりとか。恥ずかしながら基本的にお昼は質素なのです。

まだ試したことはないけど、多分いろんな食材でもおいしくできると思います。だまされたと思って一度作ってみてくださいね!


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何度でも食べたくなるこだわりの「にんじんグラッセ」

スーパーで長〜いにんじんを見つけました。普通のにんじんよりもやけに細長くて、スタイルがいいと言うか上品というか。

とっさに思いついたのはにんじんグラッセ。この容姿を活かしてとっておきの「にんじんグラッセ」を作りました♪

何度でも食べたくなる「にんじんグラッセ」



細長い様子をそのまま伝えようと思っていたはずが、結局はリングのようにまるく並べちゃった。でも長いことだけは伝わるかな。

そして私の作るにんじんグラッセは、はちみつレモンの味。
何度も改良を重ねた、私にとっては完成されたレシピなんですよ。

「にんじんグラッセ」の作り方
「にんじんグラッセ」の材料

にんじん、細長いでしょ!
材料(2〜3人分)
  • にんじん
     1本(200g程度)
  • はちみつ 大さじ2
  • バター 大さじ2
  • レモン果汁 小さじ2
  • 生クリーム 小さじ2
  • 塩 少々
小鍋ににんじんを入れ、ひたひたの水と残りすべての材料を加えて加熱する。水分がほぼなくなるまで煮詰めたら出来あがり♪

小鍋ににんじんを入れ、ひたひたの水と残りすべての材料を加えて加熱する。

水分がほぼなくなるまで煮詰めたら出来あがり♪


こだわっているのは調味料で、レモンの風味を効かせつつも生クリームとはちみつでまろやかに。この分量が私好みなんです♪

にんじんのグラッセはどうしてもサイドメニュー、もしくはそれ以下になりがちだけど、私にとってはごちそう♪

おいしいし健康にも美容にもいいから、普通に1本食べちゃいます!普段はこんな風にきれいに並べたりはしませんけどね(笑)


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レンコンチップス&ほうれん草ディップ

ここのところ、ほうれん草を使ったソースなどにハマっている私。

今日もほうれん草ディップを作ることに。そのディップに何をつけて食べようかと冷蔵庫をのぞいたら、ナイスな食材がありました。

レンコンです!これはぴったりかも。さっそく作ってみましたよ!

レンコンチップス&ほうれん草ディップ



レンコンはスライサーで薄く切ったので、光にかざすと透けて見えるほど。それがとてもきれいだったので、私の指、初公開です!

こんなことになるならネイルアートでもしておくんだったぁ(笑)

「レンコンチップス&ほうれん草ディップ」の作り方
「レンコンチップス&ほうれん草ディップ」の材料
材料(4人分)
  • レンコン 10cm
  • ほうれん草 120g
  • 牛乳 大さじ3
  • マヨネーズ 大さじ1
  • にんにく 1片
  • レモン果汁 小さじ1
  • 粗びき塩・こしょう
     適量
ほうれん草ディップを作る。

ほうれん草はサッとゆでて水気を絞り、適当な大きさに切る。

レンコン以外の材料と一緒に、フードプロセッサーなどで撹拌する。
レンコンチップスを作る。

レンコンはスライサーなどで薄く切り、酢水にさらす。

フライパンに多めにオリーブオイル(分量外)を熱し、レンコンを揚げ焼きにしたら出来あがり♪

ディップをつけながらいただきます。


ほうれん草ディップがおいしくて、レンコンが足りないくらいでしたよ。家族にも「おかわり〜」なんて言われちゃって大好評でした♪

このディップなら、じゃがいもとかごぼうでももちろん合うと思うけど、レンコンってなかなか食べる機会がないからちょうどよかった。

レンコンがなくなったあとも、蒸し野菜や豆腐につけて食べたりして、ほうれん草ディップを楽しみました。また作っちゃお♪


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ファルファッレのレモンスープ

見たことはあるけど買ったことがない「ファルファッレ」。実は今回購入して、はじめてその名前を知ることとなりました。

ファルファッレ、と言われてそれを思い浮かべられる人はどのぐらいいるんでしょうね。知らないと恥ずかしいレベルなのかしら。

その名前を使ってみたくて「ファルファッレのレモンスープ」を作ることにしましたよ。完全に動機が不純してますけど(爆)

ファルファッレのレモンスープ



ファルファッレは、ショートパスタの一種で蝶やリボンのかたちに例えられたりします。名前は知らなくても見たことはありますよね。

「リボンパスタ」って言われたら私にもわかったのにな。ちなみに、ほうれん草やパプリカなどで色づけされたものもあるみたいですよ。

「ファルファッレのレモンスープ」の作り方
「ファルファッレのレモンスープ」の材料
材料(2〜3人分)
  • ファルファッレ
     好きなだけ
  • 玉ねぎ 1/2個
  • にんじん 5cm程度
  • 青ねぎ 15cm程度
  • 水 600cc
  • 顆粒コンソメ 小さじ2
  • 塩・こしょう 適量
  • レモン果汁 小さじ2
玉ねぎとにんじんは薄めにスライスする。ねぎは輪の一片を切って広げ、にんじんとともに好きな型で抜く。

玉ねぎとにんじんは薄めにスライスする。

ねぎは輪の一片を切って広げ、にんじんとともに好きな型で抜く。
鍋に水とコンソメを入れて加熱し、野菜とパスタを入れてじっくり煮る。塩・こしょうで味つけをして、最後にレモン果汁を加えたら出来あがり♪

鍋に水とコンソメを入れて加熱し、野菜とパスタを入れて煮る。

塩・こしょうで味つけをして、最後にレモン果汁を加えたら出来あがり♪


すごく簡単なのに、じっくり煮込んだ野菜の旨みとさわやかなレモンの風味がとってもおいしかったです。ファルファッレも可愛い!

好きな野菜をセレクトして、ぜひ作ってみてください。レモンスープがはじめての人にも、きっとおいしいと言ってもらえるはずです。

ファルファッレ、ファルファッレ・・・。唱えていないと、明日にも忘れてしましそうだわ(笑)

Rakuten Shop 。・:*:・

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多国籍な「赤かぶのファルシー」

最初に。これはトマトじゃなくて赤かぶです!トマトのファルシーはよくあるけど、赤かぶでも作れそうだったので挑戦してみることに。

赤かぶは和のイメージ、ファルシーはフランス語、中に詰めたものは中華味。思うがままに作ったら何とも異色な一品になりました。

ファルシーっていう言葉を使いたかっただけなんですけどね(笑)

多国籍な「赤かぶのファルシー」



中に詰めるものは何でもよかったのですが、冷蔵庫にニラがあったので鶏肉と一緒に炒めたら、つい中華味になっちゃったのです。

せめて和のイメージの味つけにすればよかったかしら・・・。

「赤かぶのファルシー」の作り方
「赤かぶのファルシー」の材料
材料(3人分)
  • 赤かぶ 3個
  • ニラ 半束
  • 鶏ひき肉 30g
  • レモンの皮 適量
    (すりおろし)
  • 塩・こしょう 適量
  • ごま油 適量
赤かぶを蒸して、火が通ったら皮をむいて中をくり抜く。

赤かぶを蒸して、火が通ったら皮をむいて中をくり抜く。
くり抜いたかぶとニラを小さく切る。

くり抜いたかぶとニラを小さく切る。
フライパンにごま油を熱し、かぶ・ニラ・鶏ひき肉を炒めて、レモンの皮・塩・こしょうで味をととのえる。

フライパンにごま油を熱し、かぶ・ニラ・鶏ひき肉を炒めて、レモンの皮・塩・こしょうで味をととのえる。

赤かぶの中にを詰めたら出来あがり♪


かぶをくり抜くのは大変かと思ったけど、蒸してやわらかくなったら簡単にスプーンでくり抜けました。蒸し器で20分ぐらいでしたよ。

でも予想してなかったことがひとつ。「わぁ、可愛い〜!」って思ったのも束の間、これって見た目はほぼトマトじゃん。ショック!

通りすがりの方は絶対「あ、トマトね」ってスルーしていくことでしょう。自分ではナイスアイデアって思ってたのにね。

できることならみんなに食べてもらいたいな。おいしかったから…。
若干へこみ気味ですけど、また新しいレシピ作り、頑張ります!


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白ネギのスープ

レシピブログでいろんなレシピを見ていたら、とあるレシピにビビッときちゃいました!fumiさんの「白ネギのスープ」です。

見るからにとってもおいしそうなスープ!fumiさんにも「作ります宣言」してたのでさっそく作ってみました♪(今回は早い!)

白ネギのスープ



レシピでは、スープの上にエアロチーノで作った「ホイップドミルク」がのっているのですが、残念ながら我が家にはありません。

私もそのエアリー感を出したくて、泡だて器で頑張って作ろうかとも考えたけど、そこまでの気力がなくて断念。

でも、想像をはるかに超えるめちゃくちゃおいしいスープでした!
玉ねぎも入れてじっくり煮るので、出来あがりはとっても甘いです。

そこへ塩とこしょうを入れて味を決めるのですが、このブログの性質上「FIDDES PAYNE レモンペッパー」を使って、無理やりレモンを使ったことにしちゃいました(笑)

白ネギでスープを作ったのははじめてだったけど、このレシピで白ネギが大好きになりました♪ 白ネギってこんなにおいしいんだぁ!

白ネギに含まれているアリシンは、血液サラサラ効果が期待できます。血行がよくなって冷え性にもいいから、私にはぴったりです。

それから、疲労回復やストレスの緩和にもいいそうですよ。
おいしくて栄養面でも魅力的だから、できれば毎日でも食べたいな。

今度は3日ぐらいは楽しめるように多めに作ってみようと思います。
fumiさん、感動的なレシピをありがとうございました♪

fumiさんのレシピはこちら★

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ほっこりするよ♪「カブのミルク煮」

ぐっと寒くなってきましたね。スーパーに行ったら、まるまると太ったカブと目が合ったので、今日はカブでほっこりすることに決定。

レモンも使いたいので、あれこれレシピを考えて「カブのレモンミルク煮」に挑戦してみました!

カブのミルク煮



カブとにんじんは軽く面取りしています。カブの葉はもっと入れたかったけど、傷んでいるところが多かったので量が少なめです。残念。

「カブのミルク煮」の作り方
「カブのミルク煮」の材料
材料(4人分)
  • カブ 3個
  • カブの葉 あるだけ
  • にんじん 小2本
  • 豚肉 120g
  • すりおろししょうが
     少々
  • コンソメスープ
     2カップ
  • 牛乳 1カップ
  • 水溶き片栗粉 
    (片栗粉大1:水大2)
  • 塩・こしょう 適量
  • レモン果汁 大さじ1
カブは皮をむいて6つに割る。カブの葉・にんじん・豚肉は食べやすい大きさに切る。

カブは茎の部分を少し残して皮をむき、6等分に切る。

カブの葉・にんじん・豚肉は食べやすい大きさに切る。
フライパンに油としょうがを熱し、カブ・にんじん・豚肉を炒める。

フライパンに油としょうがを熱し、カブ・にんじん・豚肉を炒める。
コンソメスープを加えて、やわらかくなるまで煮る。さらに牛乳・カブの葉を加え、塩・こしょうで味をととのえる。水溶き片栗粉でとろみをつけ、最後にレモン果汁を回しかけてサッと混ぜる。

コンソメスープを加えて、やわらかくなるまで煮る。

さらに牛乳・カブの葉を加え、塩・こしょうで味をととのえる。

水溶き片栗粉でとろみをつけ、最後にレモン果汁を回しかけてサッと混ぜあわせたら出来あがり♪


結論から言うと、レモンの味がしない!分量が少なすぎました。

あとから足してもよかったのですが、その時点ですでにおいしいミルク煮になっていたので、レモンを足すのをやめちゃいました。

一応レモンも入っているから「レモンミルク煮」で押し通そうとしたけど、やっぱりここは謙虚に「カブのミルク煮」ということに。

レモン果汁を倍ぐらいに増やしたらいい感じのレモンミルク味になるかなぁ。あらためてチャレンジしなきゃですね。

Stew, Curry, Pasta, 。.:*☆

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これぞ究極の「柿なます」

以前、レモンでなま酢を作ったときに、今度作ってみたいと思っていた「柿なます」。柿のなますは作ったことがなかったんです。

普通ならせん切りにするところを、今回は千枚漬けのイメージで薄くスライスして、究極の「柿なます」を作ってみました!

柿のなます



「究極」の意味はもちろん盛り付け。たまに現れるヒマヒマ星人が、おもてなしするつもりで盛りつけるんです。

もちろんおもてなしの予定なんてないそうですが・・・(笑)

「柿なます」の作り方
「柿のなます」の材料
材料(4人分)
  • 柿 1個
  • 大根 10cm程度
  • 塩 小さじ1/2程度
  • レモンの皮(細切り)
     適量
  • ★ 砂糖 大さじ2
  • ★ レモン果汁 大さじ1
  • ★ 酢 大さじ1
大根・柿は半月切りにしてから薄くスライスする。大根は塩でもんでしばらく置いておく。

大根・柿は半月切りにしてから薄くスライスする。
大根は塩でもんでしばらく置いておく。

★の材料を合わせておく。
大根の水気を絞って、柿・★の調味料と一緒に混ぜ合わせて冷蔵庫で冷やす。

大根の水気を絞って、柿・レモンの皮・★の調味料と一緒に混ぜ合わせ、冷蔵庫で味がなじむまで冷やしたら出来あがり♪


使う調味料は、レモンでなま酢を作ったときとほとんど変わらないのですが、にんじんが柿に変わっただけでこんなにもおいしくなるのかと、ちょっと感動しました。

あとは食感ですね。せん切りよりもスライスの方が食べごたえがあって、個人的にはこっちの方が好きです。

実はもしかしたらもしかして、来年のお正月に親戚一同?におもてなしするかもしれないんです。可能性は限りなく低いですけど。

考えてみたら、私って一緒に住んでいる家族以外にお料理を食べてもらったことがないかも。やばいっ、緊張してきちゃった!


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人参とアーモンドのポタージュ

最近ちょっと胃の調子がよくなくて、胃に負担のかかるものを極力避けている私。カゼをひいてるわけじゃないんだけどね。

何かおなかにやさしいものを食べたくて、たえママちゃんの「人参とアーモンドのポタージュ」を作ってみました♪

人参とアーモンドのポタージュ



一応レモンのブログなのでちょっぴりレモン果汁を入れてみました。
右側のカップにレモン果汁が入ってます・・・ってわかるわけないですよね(笑)。

人参、玉ねぎ、じゃがいも、それにアーモンドプードル。野菜もたくさん摂れて、何より今の私にはとってはとってもやさしいお味。

野菜の味を確かめるようにゆっくりと味わいました。アーモンドプードルを加えることによってコクがアップするそうですよ!

この季節にも、今の私にもぴったりのおいしいおいしいポタージュ。たえママちゃん、ごちそうさまでした♪


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